10話「シャボン玉」」(2008年8月号掲載)

作者コメント

 

 

こんな人間ですが ときどきマジメに子育てしなきゃなぁ・・・・と 反省します。

最近その 度合いが 多くなってきたように思います。

思うだけで 実行できない怠け者なんですが・・・・

やるのはついつい自分のことばかり。 〆切が迫ると いつも家族を犠牲にしてる。ダメだなぁ。 

子どもの可愛いときなんて 本当に あっという間に消えちゃう シャボン玉なのに・・・・ 

                                     

                                                  

 

コメント (3) »

  1. こんにちは。
    家族を犠牲にだなんて・・・
    頑張ってるじゃないですか。
    バイキンマンおにぎり!笑(別ネタですが・・・)
    前回のまっ黒くろすけもめっちゃかわいかったですよ〜♪
    そんなかわいいおにぎり、一回も作ったことないです。
    わたしなんて六時半にうちをでる娘のおにぎりの米を五時半に洗ってましたから。
    こんなヤツもいますからご安心を。
    ってゆっても底辺の話をされてもなぐさめにもなりませんね。
    すみません^^;

    コメント by なぎさく — 2008/7/14 月曜日 @ 14:27:15

  2. 『いくら出す!』
    って、懐かしいフレ−ズですわさ。「うしろの百太郎」に出てくる犬のゼロが、一太郎君に取引持ちかけるときに言うセリフですわん。

    危惧されてる内容はもっともですけど、金額がとても『労働に対する対価』と言えないくらい低く設定されてますから大丈夫ですわん。何もしないで『お金ちょ-だいっ』て言うよりはいいと思いますわさ。
    なんであれ、ものわかりのいいお姉ちゃんで助かりますわね。

    コメント by 冒険リコ — 2008/7/15 火曜日 @ 21:40:39

  3. 我家では無いですが
    よそのお宅ではお小遣いを「お手伝い制」にしてます。
    どれだけお手伝いしたか で自分のおこづかい決まります。

    えーえーその家の子達お手伝い率先してやってますよ。
    お母さんもお仕事してて「働かざるもの食うべからず」
    な方なんで特に問題ナシです。

    最近主人と小さい子見ると
    「ムチャクチャ可愛いなぁー自分達の子があれぐらいの時は
    そんな事思う余裕無かったもんなぁ だからよけいに
    よその小さい子可愛いって思う」そんな話しておりました。

    近所のおばちゃんが小さい子にあれこれ世話するのは
    多かれ少なかれそんな理由です。

    コメント by 赤ミソ主婦 — 2008/7/20 日曜日 @ 23:14:40

コメント RSS

コメントをどうぞ

HTML convert time: 0.438 sec. kanna-jp.com